倖せはここに

秋の夜は更けて
すだく虫の音に
疲れた心いやす
我が家の窓辺
静かにほのぼのと
 倖せはここに

続いて、本家の登場

此処、修善寺の山里は、依然として昭和35年のままです。当時と全く変わりません。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です